尾川まゆ - 時空少女/迷い込んだら最後・時空を超えた変態の餌食!
2005 / 10 / 22 ( Sat ) 尾川まゆ - 時空少女/迷い込んだら最後・時空を超えた変態の餌食!
その時まゆはいつものように渋谷を歩いていた。そこまでは普段と何も変わらないはずだった。地響きと共に大地震がTOKYOを襲った。気を失ったまゆが目を覚ますと見たこともない部屋だった。オープンリールのテープレコーダー、ピンク色のダイアル式電話。一体ココは何処なのか? そこへ男が現れた。男はまゆが道端に倒れていたので助けたのだと言う。男はまゆの服装が変だと言う。まゆにしてみれば普段着なのだが。まゆは男に不安を晴らすように訊いた。「ココはどこ?今はいつ?」。男は臆面もなく「1970年だよ。君、変な子だね?」。まゆは時空を超えてしまったのだ。 男も事態に気がついたのか態度を豹変させた。男はまゆの体を弄り始めたのだ。まゆが抵抗すると男は「言うことを聞かないと君の時代に返さないぞ」。1970年代にも変態はウヨウヨしていたのだ。こうしてまゆは鬼畜の館の好餌となった。 未発達の小さな胸は揉みしだかれ、パンティーは剥ぎ取られた。茂みは指で掻き分けられピンク色の陰唇が左右に開かれた。陰毛をハサミとカミソリで綺麗に刈り揃えた男はクリトリスを指でなぞりそこに口をつけ吸い上げる。これでもか、これでもかというぐらいに吸い上げる。まゆの内部から分泌される液体という液体を全てを吸い尽くす勢いだ。 吸い飽きると男は当たり前のようにまゆの陰部に指を挿し入れる。中の感触を楽しむようにグチュグチュと音を立てながら掻き回す。一本では飽き足らなくなった男は無理矢理二本指を挿入した。これにはまゆも悲鳴を上げ抵抗したが「帰れなくてもいいのか!」と一喝されると甘んじて受け入れた。痛いはずの二本指責めが徐々に気持ちよくなっていく。ついには正体不明の液体まで噴出してしまった。 男は仁王立ちになるとまゆの頭を押さえつけイキリタツ男根を容赦なく喉奥まで突きこんだ。巨大な肉隗に呼吸を止められ目からは涙が溢れ出る。それでも男はその風景を楽しむごとくゲボゲボを止めない。涎が僅かな隙間から床に滴り落ちる。まゆは完全に抵抗力を失ってしまった。男は極上の獲物を共有するため変態仲間を呼び出した。まゆは数人の鬼畜に囲まれ両足を大きく開いたまま固定された。無防備なまゆの陰部に次々と得体の知れない異物が挿入される。 続きはこちら・・・ ![]() |
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